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のんびりまったりとプレイしているFFIVであります。
高校時代の速攻プレイがトラウマなのか、大事に大事にプレイしてます。
現在は、これから封印の洞窟に向かうところ。
飛空艇を手に入れて改造した後なので、幻獣の町へ行って《アスラ》と《リバイアサン》をゲットしたところ。
封印の洞窟をクリアしたらいよいよ終盤だなぁ…。
レインボープリンは結局諦め。
アラーム入手後にしっぽ狙いで行こうかと。
それにしてもデカントアビリティが難しい、というか悩むなぁ…。
明らかにいらないものがあるからそれはいなくなるキャラに覚えさせれば良いんだろうけど。
というわけで、不定期連載(?)の「と私」シリーズですが、今日からFF4であります。
FF4は12月末から細々とプレイしてきたので、ネタ自体はずいぶん前からあったといえます。
初期のFFシリーズ(FC~SFCにてリリースされたFF)は、偶数番はストーリィのクオリティが高く仕上がっています。
2、4、6、どれも記憶に残る印象的なシーンがいくつかあります。
それに比べて1、3、5、とくに3と5はそのシステムが秀逸で、RPGとしてのクオリティの高さは言うまでもありません。
さてそのFF4ですが、DS版はPS版、WSC版、GBA版とリメイクされ続け、最新作はFF7を彷彿させる3Dを使ったフルリメイクという進化を遂げました。
PS、GBAと若干迷走したシステム面も原点回帰するとともに過去の反省を活かして洗練されています。
そして特筆すべきは、重要なイベントでは声優によるヴォイスが加えられていること。
どのキャラも聞き覚えのある声だなぁ、と思って調べてみたら驚きの豪華声優陣であります。
カインは言わずと知れた山寺宏一さん、テラは銭形警部の納谷悟朗さん、ギルバートはコナンの服部平次の堀川りょうさん、ヤンはスッパマンの玄田哲章さん、シドは波平の永井一郎さん、エッジはジャッキー・チェンの吹き替えでお馴染みの石丸博也さん、ゴルベーザは料理の鉄人の主催・鹿賀丈史さん、カイナッツォは2代目さくら友蔵の青野武さん、ルビカンテはアナゴさんの若本規夫さん。
まだルビカンテに会ってないから、変なイメージを持っちゃったなぁ…。
さて、今はバルバリシアを倒してこれから地底に向かうところ。
ネミングウェイのイベントを進めるため、地底に行く前にぜひとも「レインボープリン」を入手したい、というわけで、アントリオンの洞窟へ行って不毛なイエローゼリー狩り…。
なんど升しようと思ったことか…。
でも、RPGは升した途端に詰まらなくなるから、その悪魔のささやきに耳を貸してはいけない…。
というわけで、今日宿直を終えて帰宅しました。
今日の宿直は予定通りのシフト。
宿直中はもっぱら『レイトン教授と悪魔の箱』をプレイ。
とりあえず「ナゾ153・悪魔の箱」をのぞいてすべてクリア。
5401ピカラット、ひらめきコイン229個、シナリオクリア時点では132個のナゾをクリアし、取りこぼしは6個でした。
ナゾーバ行きにしてしまったナゾは全部で2個、こちらはそこそこの成績かな。
ひらめきコインは中途半端だなぁ…、どっかで取りこぼしてるのかな?
153すべてクリアするのに要した時間は14時間28分、たぶん平均並みだと思う。
印象的というか、苦戦したナゾは…
・ナゾ101~105 バニッシュ! (玉消しパズル)
シリーズは1~3までは瞬殺だったけど、4、5、6は苦労しました。
でも、旅するナイトはすべて簡単に解けました、相性かな?
・ナゾ118 ゴミ箱のナゾ (スライドパズル)
ツボというかハマってしまって時間がかかってしまいました。
・ナゾ142 わが人生 (文字入力問題)
普通に数学の問題だけど、良問だと思いました。
機会があれば間違いなくパクります。
・ナゾ149 回る数字 (文字入力問題)
いろんな数列問題を見たけど、これは秀逸! 本作のMVP問題だと思ってます。
・ナゾ151 テストの点数 (文字入力問題)
1番頭がフル回転した問題。
この問題が収録されたナゾの中で1番難しいんじゃないかな?
ちょっと納得のいかないナゾは…
・036 穴に落ちた小鳥 (文字入力問題)
他に適切な答えは無いんだろうけど。
・068 帽子のマナー (絵合わせ問題)
シルクハットの向きってどっちでもよくないか?
ちなみに、最も時間を要したのはハーブティーだと思う。
あと一人が誰なのか分からなくなって…
あれ~?
買い取った武器の数って覚えてなかったっけ?
「はじゃのつるぎ」を4本買い取って、1本売ったらなくなっちゃった…。
知ってたら、とっとと売って面倒なアルバイトは早めに終わらせることができのに…。
第2章、武術大会をクリア。
この時点のアリーナは、Lv14、鉄の爪、スパンコールドレス、羽根付き帽子。
ちょっと強くしすぎたかな、武術大会は圧勝。
薬草を買いすぎてしまい、拾った薬草はすべて袋へいってしまいました。
エンドールに到着して最初にしたことは当然カジノ。
元手50枚をとっとと2500枚にしてスパンコールドレスをゲット。
星降る腕輪も欲しいけど、どうしようかな、ここでゲットしておこうかな…。
次はDQ4前半最大の見せ場である第3章です。
う~ん、分かりきってるけど、やっぱり楽しみ。
今日は休暇をとったので、気合乗り満点でDQ4のプレイを始めました。
というわけで、DS版の第一印象など徒然に。
・あれ? メッセージ速度はどこで変更できるんだろう? 最速にしたいんだけど…。
・マップが縦長で、広く表示されるのはいいけどあんまり上見ない…。
・アイテムのグラフィックは、最初はおっと思ったけど、これ、増えたらいちいちスクロールしなきゃいけないからオフにできないものかな…。
・ボタンの使い方が大幅に改良されて、FFライクになったかな。うん、プレイしやすい。
・戦闘はなんかスムーズというか、早くなった気がする。でも、Aボタンの連打はちょっとなぁ…。
・モンスタのダメージがFFみたいに数字が飛び出る。合併してよかった、ってユーザが思える改良をもっとして欲しいですね。
あとは、PS版以上に導かれし者たちの会話の内容が濃くなっていることを期待して、これからプレイしていきたいと思います。
先日訳あってWonderGOOへ行きました。
で、『レイトン教授と悪魔の箱』のデモを見て、面白そうだな、と。
「頭の体操」は好きだし、前作『レイトン教授と不思議な町』はパズルも十分楽しめたけどストーリィも思った以上に面白かったので、絶対プレイしたい期待の一品です。
今月は、ドラクエ史上最高傑作の『ドラゴンクエストIV』も発売されますから久々のNDS当たり月と言えますね。
ところで、DQIVのTVCMに登場するあの外人さんたちって、PS版のTVCMに出てたのと同じ人たちなのかな?
というわけで、《はぐれメタル》を仲間にしました。DQ5では「どくばり」の裏技があったので必須キャラでしたが、DQ6では血眼になって仲間にしたいモンスタではありません。《はぐれメタル》を仲間にするために労力を費やすなら、《キラーマシン2》の2体目、3体目を狙った方が良いと思うのですが…。
ちなみに、《はぐれメタル》を仲間にするのに、約180匹ほど倒しました。各地で公開されている仲間になる確率「1/256」は適切な数字だな、と。そのほかのモンスタもだいたい確率どおり。《リップス》はちょっと難儀したけど。
仲間になるまでの間、「しあわせのぼうし」は2個入手しました。こちらも確率「1/256」でしたが、得をしたようです。
月曜から今朝まで宿直のためゲームを進められず…。というわけで、帰ってきてから少し進めました。
メタル系モンスタの撃破率100%のためもあってか、レギュラーのLvが高くてなかなか熟練度が上がらない…。とくにハッサンが強すぎ。ゲーム進めないとなー。
これはしかし意味があって、序盤の「あそびにん」でも戦えるレベルでいたかったから。遊び人は熟練度が上がっていくとまるで戦闘する気がないから…。ミレーユと主人公は避けて通れない道なので。現在主人公が遊び中のため馬車生活。